前スレッドからで失礼いたします。
今所属してる事務所は短編も含む映画やドラマ等そちらの案件が多いです。
案件の案内は性別年齢関係なく全体に一斉送信され希望の案件に各自応募するというスタイルのため送信されてないということはなさそうです。
今のところ自分が見てない案件で他の人が採用されているというものはありません。
そういう事務所の場合はスチールけいなどのキャスティング会社への売り込みにあまり力を入れていないということになるのでしょうか?
売り込みしている場合、キャスティング会社の方て規模やスチールよりではない事務所だから案内しないなど線引きすることはあるのでしょうか?
コメントID: 36274
そもそも案件がきていないのでは、という話ですね。前の説明で矛盾するようで申し訳ございません。
子役事務所は基本的にどこも映像案件と広告案件があります。
が、まれにどちらか一つに偏っているところもあります。
所属されている事務所は映像中心の事務所なのかもです。その場合、キャスティング会社から広告系が振られないこともあります。
逆も然りです。
コメントID: 36276
>>3
スチールやCMなど決まったクライアントからの案件は定期的に流れてくるため、事務所の方で流すものを選択しているのかなと思いました。
不定期に事務所と状況や今後の方向性など話し合う面談が設けられてるので
聞けそうな感じでしたらさりげなく系統について話してみたいと思います。
コメントID: 36339
今までオーディションに呼ばれてもかすりもしなかったのが決定には至りませんが、ここ最近急に候補に残れるようになってきているのは事務所が力をいれてくれるようになったのでしょうか?
コメントID: 36524
質問です。
書類を制作やクライアントに提出する際に、この子第1希望で推しです、こんな実績があって〜のようなことは付け加えたりするのでしょうか?提出時はエントリー者平等に出されるのでしょうか?
コメントID: 36574
>>9
正直な話、うちの事務所は私含めて全マネージャー言ってます。推しの子がいるのは事実です。
と言っても、メール本文にさらっと書く程度です。赤字で出演実績書いたり
コメントID: 36575
>>10
そうなんですね!提出時も営業されてるのですね!マネージャーさんのお仕事凄い…
教えてくださり、ありがとうございます!
コメントID: 36585
オーディションで最終クライアントの確認のところで落ちる場合はどのような理由ですか?実力的にはクリアで「あとはクライアントの好み、今回は合わなかった」というような事を聞きます。本当にそれだけなのか、それとも別の要因で落ちたりするのでしょうか?
コメントID: 36586
>>12
それだけだと思います
自分の担当案件でも最終で落ちることよくあります
クライアント確認と言うとほぼ内定のように聞こえますが、実際は数名残っていることもざらです
コメントID: 36598
>>13
横からすいません。
1キープの子は全員(5-6名のイメージ)クライアントに提示して、クライアントが選んでいるのかと思っていました。
クライアントに1名しか提示しないなんてことがあるんですか?書類選考の案件ですか?cmの場合です。
2うちはキープにはかなりの確率で残るのに決定がなかなかでません。
キープに残るということはキャスティングや制作に嫌われてるわけではないのかなと思いつつ、あまりに決定がでないので不安です。
イメージに合わないことがこんなに続くのか、というよりも決め手に欠けるのか。
漠然としていてすいません。
何かアドバイスあればお願いいたします。
コメントID: 36604
>>14
1
全員提出してクライアントが選んでいます。違う風に聞こえましたか?
2
繰り返しになりますがキープはあくまでキープ、決定ではないので最終に落ちただけかと思います。落ち込まず取り組んで下さい
コメントID: 36606
>>15
ありがとうございます。
クライアントに提示するのは何名ぐらいなんでしょうか。
もちろん案件によると思いますが、1名決定の場合と複数名決定の場合それぞれについて目安を教えてください。
また、違うタイプの子をキープしてクライアントに提示するのでしょうか。多種多様に取り揃えました、、、という風に。
それとも似たタイプを提示するのでしょうか。
その際に、例えばこの子は事務所の推しですよ、とか逆に何らかのマイナス面など制作サイドからの口添えはありますか。
AD→キープに残りクライアントに提示→決定という流れの中で、スケジュールが第一順位なのか第二順位以降なのかは、どの段階でどれぐらい影響があるのでしょうか。
色々と伺ってしまいすいません。
コメントID: 36608
>>16
わかりません。事務所のマネージャーには提案した先の情報はきませんので
ただ●●さんキープ、他バラシです
みたいな感じで連絡がくるだけです
何名残っているのか
どういうタイプなのか
情報はそこまでオープンにされません
先に書いたのはキャスティングの方から聞いた話です。
また、クライアントに事務所の推しです、と言う事は無いと思います。クライアントからするとどうでもいい話なので
大河出ました逃走中出ましたNHKでレギュラーありますなど今話題の子ですは言うかもしれません
コメントID: 36609
>>17
横から失礼します。
キープに残った時点で伝えるか、あくまで結果が出てから伝えるかは各事務所やマネージャーの判断(やりやすさ)という事でしょうか?
よく出てくる「隠れキープ」はその辺の誤差でも生まれてくるのかなぁとやりとりを見てて感じました。もちろん、先方から進捗連絡が直前まで下りずキープだった場合がほとんどだと思いますが
コメントID: 36611
>>18
うちの事務所は情報はなるべくオープンに、というのが社長の方針です
なのでキープに残ったと連絡きたらそのまま伝えます
場合によってはその時、●人まで絞られてますと教えてくれる時があります
コメントID: 36612
案件に採用されるのは歴とその案件に採用したいイメージにハマるだとどっちが重視されているのでしょうか?
案件見てると大体歴が多くある子が採用していることがありますが、たまに歴無しの子が採用されていることもあります。
クライアント次第だと思いますが、どちらの方が多いでしょうか?
また歴無しの子が採用され歴を作るにはどうすればよいのでしょうか?
コメントID: 36735
子役は低身長の方が有利なのはマネージャーさんから見ても間違いない事実なのでしょうか。うちは現在小1で125ほどありますが書類がほとんど通りません。高身長の子供はこの業界は向いてないのでしょうか。ご意見聞かせていただければ幸いです。よろしくお願いします。
コメントID: 36739
>>20
自分もたくさんの案件を見てますが、これについては決める人によるのでわかりません
歴がないです場合はエキストラから始めるのが良いと思います。
エキストラは歴にはなりませんが、たまに現場で台詞をもらえたりします。
そういう時は歴としてカウントします
コメントID: 36744