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>>10
そうなんですね!提出時も営業されてるのですね!マネージャーさんのお仕事凄い…
教えてくださり、ありがとうございます!
コメントID: 36585
>>12
それだけだと思います
自分の担当案件でも最終で落ちることよくあります
クライアント確認と言うとほぼ内定のように聞こえますが、実際は数名残っていることもざらです
コメントID: 36598
>>13
横からすいません。
1キープの子は全員(5-6名のイメージ)クライアントに提示して、クライアントが選んでいるのかと思っていました。
クライアントに1名しか提示しないなんてことがあるんですか?書類選考の案件ですか?cmの場合です。
2うちはキープにはかなりの確率で残るのに決定がなかなかでません。
キープに残るということはキャスティングや制作に嫌われてるわけではないのかなと思いつつ、あまりに決定がでないので不安です。
イメージに合わないことがこんなに続くのか、というよりも決め手に欠けるのか。
漠然としていてすいません。
何かアドバイスあればお願いいたします。
コメントID: 36604
>>14
1
全員提出してクライアントが選んでいます。違う風に聞こえましたか?
2
繰り返しになりますがキープはあくまでキープ、決定ではないので最終に落ちただけかと思います。落ち込まず取り組んで下さい
コメントID: 36606
>>15
ありがとうございます。
クライアントに提示するのは何名ぐらいなんでしょうか。
もちろん案件によると思いますが、1名決定の場合と複数名決定の場合それぞれについて目安を教えてください。
また、違うタイプの子をキープしてクライアントに提示するのでしょうか。多種多様に取り揃えました、、、という風に。
それとも似たタイプを提示するのでしょうか。
その際に、例えばこの子は事務所の推しですよ、とか逆に何らかのマイナス面など制作サイドからの口添えはありますか。
AD→キープに残りクライアントに提示→決定という流れの中で、スケジュールが第一順位なのか第二順位以降なのかは、どの段階でどれぐらい影響があるのでしょうか。
色々と伺ってしまいすいません。
コメントID: 36608
>>16
わかりません。事務所のマネージャーには提案した先の情報はきませんので
ただ●●さんキープ、他バラシです
みたいな感じで連絡がくるだけです
何名残っているのか
どういうタイプなのか
情報はそこまでオープンにされません
先に書いたのはキャスティングの方から聞いた話です。
また、クライアントに事務所の推しです、と言う事は無いと思います。クライアントからするとどうでもいい話なので
大河出ました逃走中出ましたNHKでレギュラーありますなど今話題の子ですは言うかもしれません
コメントID: 36609
>>17
横から失礼します。
キープに残った時点で伝えるか、あくまで結果が出てから伝えるかは各事務所やマネージャーの判断(やりやすさ)という事でしょうか?
よく出てくる「隠れキープ」はその辺の誤差でも生まれてくるのかなぁとやりとりを見てて感じました。もちろん、先方から進捗連絡が直前まで下りずキープだった場合がほとんどだと思いますが
コメントID: 36611